人気オールインワンゲルの実力※どんな成分が配合されている?

ティモ 成分

 

ティモ(TiMO)はひとつで7役のオールインワンゲル。

 

化粧水からパックまで、ひとつで済んでしまうというのがオールインワンのいいところです。

 

でもひとつでそんなに役割が多いなんて、いったい配合成分はどうなっているの?と疑問に思いませんか?

 

ティモ(TiMO)だってきっと配合されている成分も多いだろうし、肌に負担がかからないのかも心配ですね。

 

そこで、オールインワンゲル・ティモ(TiMO)の成分を調べてみることにしました。

 

 

オールインワンの役割とは

 

今まで、オールインワン化粧品を使ったことありますか?

 

初めて使うという人にはピンとこないかも知れませんが、オールインワンは全てがそのひとつで済んでしまうアイテム。

 

ティモ(TiMO)はひとつで7役。

 

導入駅、化粧水、クリーム、パック、化粧下地、美容液、乳液。

 

この全てがティモ(TiMO)ひとつだけでケアできてしまうんです。

 

しかもティモ(TiMO)は、保湿やお肌トラブルの予防、美肌効果にも期待ができるというオールインワンゲル。

 

いったいどんな成分が配合されているのか、気になりますね。

 

 

ティモ(TiMO)の保湿成分

 

ティモ(TiMO)の口コミで評判がよかったのは、なんといっても保湿力。

 

スキンケアは保湿が大事ですしね、一番注目したいところでもあります。

 

ティモ(TiMO)の保湿成分は、主に3つ。

 

アクアタイドや3種類のヒアルロン酸、プラチナマリンコラーゲンなど、先端美容化学が生んだ成分を厳選して配合。

 

ぷるぷるとしたお肌を目指します。

 

 

ティモ(TiMO)のエイジングケア成分

 

ティモ(TiMO)は、5年前のお肌よりもきれいなお肌を目指します。

 

もちろん、エイジングケア成分もしっかりと配合。

 

植物幹細胞やフラーレン、フィフローBTXといった成分が弾力のあるお肌をサポートします。

 

成分の浸透率も10倍と、期待のエイジングケア成分です。

 

 

ティモ(TiMO)の美肌成分

 

もちろん、きれいなお肌になるためにはそれだけでは足りません。

 

ティモ(TiMO)はお肌が求める美容成分をたっぷりと贅沢に配合することで、きれいな素肌をサポートします。

 

グリチルリチン酸2KやビタミンC誘導体、プラセンタやプロテオグリカンなど、聞いたことのある成分も耳慣れない成分も、25種類を配合。

 

お肌がリッチに潤いそうですね。

 

 

ティモ(TiMO)の無添加

 

いろいろな美肌成分がぎゅぎゅっと詰まったティモ(TiMO)ですが、無添加にもこだわっています。

 

パラベン、エタノール、紫外線吸収剤、鉱物油、石油系界面活性剤、シリコン、合成着色料は使用していません。

 

お肌が欲しくない成分は、一切使っていないんですね。

 

お肌が敏感な人でも、安心して使えそうです。

 

 

まとめ

 

ティモ(TiMO)はお肌が欲しがる成分だけを贅沢に配合した、ひとつ7役のオールインワン。

 

お肌に不要な成分は配合していないという、こだわって作られたスキンケアアイテムです。

 

ティモ(TiMO)で簡単、時短なスキンケア、初めてみませんか?

 

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